智蔵の日記 vol.3
智蔵のblog第2弾 Since 05/9/1. 色々な病気と闘う、いや共存するぐうたらマダム智蔵の日常と生まれて初めての育犬記録です。
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孤独
孤独は周囲の人々を傷付け、
そして孤独は自らをも傷付けてしまう






以上、先日のドラマの一節。


私は何人の人々をどのように傷付けてきたのか。
謝れば許されるのだろうか。どのように謝ればいいのだろうか。



私は…孤独だ。
話をする事もない。相手もない。
これが、周囲の人々を傷付けた罰なのか。

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うつっぽい
生理4日目。最近また症状がキツくなったPMSのイライラや生理痛も終わって、気分爽快なはずなのに…。

精神的に参っているせいか、生理痛も酷かったし、左手まで激しい痛みが出ているせいか、ため息ばかり。笑顔なんか出ない。何もやる気ない。

左手と右手の痛みは時間によって波はあるが、寝る時に布団に触れて「痛い!」と起きるほど。昨晩は特に酷かった。
最近、まともに接骨院も通ってない。いつまで通えるか分からないし。


もう笑顔なんか出ないよ。

でも私のくだらない未来はどうでもいい。
私のせいで雷蔵やモーフィーまで巻き込むのは嫌だ。
事情が変わった
右腕が激痛なので、結論だけ書きます。昨晩、やっと席について冷静に話し合いました。結果、

取り敢えず、来月いっぱいまで、現状維持。

という事になりました。
アパートの賃貸契約が、10月終わりまで伸びた・・って感じでしょうか。


取り敢えずですが・・・読んで下さっている方々、ご心配おかけしました。

ただ、誤解のないように書きますが、ミスドで食事して以来、乗り過ごしの件を除いて(この件は親に抗議するかも・・また絶縁かも)、二人とも基本的には穏やかです。


昨晩寝る前に、結婚指輪もお互いで付け合いました。期限までは夫婦をやっていくって事です。

今朝もモーフィーの散歩に家族で行きました。

期限まで、精一杯、家族をします。今後についても考えながら。
別居という選択肢はなくなった
金曜日の夕方に、雷蔵が実家の両親と話し合ったようだが、最悪な事が起こった。
予想通り、両親に勧められるまま酒を飲んで寝過ごして、帰る電車が途中までしかない、というお気楽なメールが夜中に入った。
呆れた。
今回の喧嘩の理由も、「酒」からみなのに・・。母親にだって電話した時、話したはず。両親への憎しみが強まった。

深夜バスがうちの区まであったらしく、その後1時間以上経って帰宅はしたが・・・。こっちだって寝る前の薬を飲んでいて、眠気が強かったので、まともに話が聞けなかった。


昨日、まともに席に着かずに立ち聞いた話の要点をまとめると、
○雷蔵、両親共に援助は出来ない。そのため、別居という選択肢はない。
○現状維持か離婚か。
○離婚の場合、生活保護を受ける。
○モーフィーを連れて生活保護を受けよう何ていうのは世間知らずのいう事だ。
○雷蔵が来月、色々とあるかもしれないので、それまではそのままにする。
○でも、雷蔵はそのままでも離婚でもどっちでもいい。
○でも、酒はやめるつもりもないし、約束事も嫌だ。

この位しか聞いてないんだが、これから判断すれば私は「離婚(生活保護)」しか選べない。

酒の事は我慢すればいいじゃないか、と思う人もいるかもしれないけど、またそれで喧嘩した時に今度私がどれだけキレるか分かったもんじゃない。お互いの命に関わるかもしれない。

雷蔵の事は大好きだけど、嫌いな点もある。その中で、どうしても許せないのが「酒がらみ」。この事だけはどうしても許せない。過去の失敗の積み重ねで、許せないレベルになってしまった。

ちなみに、モーフィーの事だが、私が実家に帰ろうとしたら住める部屋がないという事が分かったら、雷蔵が「俺が引き取る。里子にも出さない」と言っていた。それでも、ペット同居の生活保護受給の例があり、私が電話した時も、絶対ダメとは言えないと含みを持っていたのと、本当に一人ぼっちになるのが怖かったし、私の方が細かい世話が出来るから、と一緒に出て行こうと考えていた。
しかし、話し合いの内容を聞いた土曜日に、私は考えを変えた。モーフィーは4歳になったばかりだが、犬も5歳になったらシニアとしてケアを考えなければいけない。もし、今後病気になって、自由診療の何万、何十万と請求されたら、生活保護を受けている(だろう)私に払えるわけがない。モーフィーの病気をそのままにする事は出来ない。何も気がつかず突然星になったシャールの二の舞は嫌だ、あってはならない。
私は、モーフィーを諦める。


明日、役所に行くつもりだ。何回、行く事になるんだろう?受給が決定して住処が決まって引っ越せるのは何時だろう?
あんな話で、おまけに寝過ごすくらいなら、金曜日に役所に行っていれば良かった。

生活保護で生活するという事は、国民の税金で生かされるという事だ。
必要最低限の生活しか出来ない。
もちろん、人にはおおっぴらに出来ない。
ネットでも、生活保護の相談をすれば、丁寧に答える人も居れば、「人の金で行きようなんて図々しい。首吊ってしまえ」なんて言葉も多数掛けられる。
でも、私が生きて行くには、それしかないのも現実だ。

以前に喧嘩して、離婚して生活保護を受けようかと主治医に相談した時、「やめた方がいい。生活保護は考える以上に悲惨です。実際、患者さんで生活保護を受けるようになって病状が悪化した人が何人もいます」と言われたのを思い出す。
でも、もう希望も何もないのだから、それでも良いのかもしれない。


今、モーフィーがトリミングに行っている。毎回4時間くらい掛かる。その間に安いカラオケで2時間ほど歌いまくって、ゆっくり買い物して・・というのがいつもの事だったが・・。
今日は、私は行く気になれなかった。カラオケしなかったとしても、商店街のあれこれをみて何か欲しくなったって、もう今後は買えなくなるんだ。

もう、どうでもいい、私の人生。

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落ち着かない
昨日の診察で、先生の考えは聞いた。
大喧嘩の詳細、過去の喧嘩も含めて二人の間でどうして譲れない問題「酒からみ」の事を踏まえて、離婚・生活保護をすすめられた。
今まで過去の喧嘩で離婚を考え相談しても、智蔵さんは今一人で生活するのは無理です。ご主人の気持ちも落ち着くでしょうから、離婚は考えない事です。…と言われてきたが、今回の大喧嘩での私のキレまくりっぷりで先生も離婚がベストと考えたらしい。
私の住む自治体では、今特に生活保護申請が多いらしい。だから、早く受給出来るように相談や申請など早急に手続きを進めた方がいいというアドバイスももらった。


しかし、昨日の外出で風邪でダウン。寝てなきゃいけないのに…落ち着かない。


実は、夕方に雷蔵がウチの実家に話しに行ったのだ。
昨日、診察での先生の言葉を伝えて、少し話し合いしたら、「実家に行って話してくるから、行動するのは少し待て」と言われたのだ。でも、夕食に合わせて来るように言われたらしく、酒もすすめられるままに飲むだろうから…まともに話出来るのかな?と少々不安というか疑問


季節の変わり目は、心身共にダウンする。自律神経を調整する薬も飲んでるのに、気温に順応出来ない。微熱はもう1ヵ月以上続いているんじゃないかなぁ。
弱い心と体が憎い。
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