智蔵の日記 vol.3
智蔵のblog第2弾 Since 05/9/1. 色々な病気と闘う、いや共存するぐうたらマダム智蔵の日常と生まれて初めての育犬記録です。
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接骨院に行って来た
以前ドトールで隣になった人に紹介された接骨院に、土曜日の夕方に行って来た。

詳しくは↓の雷蔵の日記を参照して下さいな。
「笑顔の兆し」by 雷ブ

ぐちゃぐちゃの右膝は殆ど痛みがなく、サポーターを外させられた状態なのに、引きずらずに両脚で歩けた。
施術前まで痛くてたまらなかった右肩~右手も普通になった。
胸郭出口症候群で神経が触り、完全な右を向く事が出来なかったのに、引っ掛かりもなく向けられる。

初診だったからか30分ほど施術されたが、外させられた腰、膝、肘のサポーターをバッグに押し込み、商店街を喫茶店に行ったり、昔良く通った有名なラーメン屋に行って普通に箸ですすったりした。

信じられないけど、体に良い変化があったのは間違いない。
自費診療なのが痛いが、通い続けてみようと強く思った。

昨日は好転反応なのか、夕食まで爆睡で、トイレに起きた時に、腰と首肩に少し痛みを感じた。
今日も好転反応の続きなのか、暑い中、夕方まで爆睡。腰は痛みよりダルい感じ。首肩はやはり痛い気がする。携帯の打ち込みはまだしんどいかな。
でも、夕方バルコニーでモーフィーのトレーニングを少しした。崩れていたポジションも良くなっていて、「パパよりママの方が教えるの上手かもねぇ」とモーフィーとハイタッチしたり…。でも暑かったので、二人して少しダウン気味。
トレーニング好き!


気持ちは前向きだ。
ただ、まだ治療は始まったばかり。悪い癖の焦りを出さないようにしなければ。10年以上も苦しんだ痛みだ、一進一退するだろう。
明日も行くつもりだ。

雷蔵にはまだまだ迷惑を掛けるし、モーフィーにはお留守番で寂しい思いをさせるけど、きちんと定期的に通い続けて、院長先生を信じて、良くなるんだ!

治ったらやりたい事リストでも作ろうかな。


※21:00~ PCから編集追記
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セカンドオピニオン
肩から腕の痛みは、

胸郭出口症候群

と判明。しかし、治療法はなく、消炎鎮痛剤の服用など対処療法しかないそうだ。診察してくれた院長先生自体、同じ病気で左側に症状だそうだ。
首の後ろ側全体の痛みは原因不明。頸椎カラーをしているから筋肉が弱っている。外しなさい。と言われた。


帰宅後、カラーを取れば首の激痛、肩と右腕も痛みと痺れと冷感。


今日、大きく進展して、根本治療が始まると思ってた。
脊椎の権威でも私を痛みから解放出来なかった。
落胆と痛みから、私の心の内にイライラが爆発した。雷蔵に当たる事はしないが、モーフィーが何か感じるらしく、雷蔵に近付こうとすると大好きなパパを守ろうと吠える。こんな状態でも心の奥底から朗らかでいないといけないか!と余計イラつくイラつく。


首の痛みでPCに向かう事も少なくなった。こうして携帯で打ち込むのも右手の症状が悪くて、いつまで出来るか分からない。左手はあまりに不器用で時間が掛かり過ぎて疲れてしまう。
メールの返信も、これまで以上に時間が掛かるか出来ないと思う。

痛いので、今日はこれまで。出来たら後日編集する。
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